足で手が振られる【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

性行為質問を受けました他の
町で入れてが振られると
交友関係が分からないと
こういうことでえた文書で
絶滅している小国このあたり
なかなか変わらない
と思いますので
効果があった
ケガられるという
ロプロ感覚いきたいですねご
説明したいと思います
デマンドの傾斜が動くわけ
ですがあろう市場は過熱の
ゴルフは弁慶がはるか昔の
だるま図
元気をくれるといいですね円
の販売が参加表をつくる
右足を軸に
回転寿司そして左太ももを
ねじってですね
会見ではだ
暑くてできたと目を輝かせた
仏国
それが明かしから揚げその
上に空いてまっているがを得

これからは誰もを体感できる
という
jpniまで下がっているわけ
ですけれども
要はバックスイングで
右手が小講堂を借りる形です
ねぇこの時に肩甲骨を構築
という感じがあります
辺野古大浦逆に左手でこう
ボードを投げる逆の動き
ですよね
まあこの動きを7月のように
動くようにしたいわけ
ですけどこれも
両脇を締めてですね
田中豊響
道幅を広げていく
慎三一ポイントは
さっきも言いました8個の1
頭をとめておいて左太もも上
院議員に入り
動かしてくると行う9点差
というのは
仏国会見
ただこれも
市は効いてはいますけれども
横手を上げる起きているのは
こういうことなんですね

【ビデオ】体重移動で飛んじゃった?【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。小原です。
今週のウィークリーレッスンでは
体重移動についてのお話をさせていただきたいと思います。
この体重移動
正しく行うことが出来れば、最大の飛距離を生む。
そしてダフリ、あるいはトップ。
こういったミスヒットを減らすという事にも、大変役に立っていきます。
そして、とりわけこの重心移動
体重移動を行う上で、まずバックスイング。
ここを正しく行うということが、非常に重要になっていくのです。
どういうふうに体重移動、右に重心を動かせば良いか。
これは、単純に右の足に体重を多く加重していけば良いか
という事ではないのです。
ここで、多くの方が間違えてしまうのが
重心を加重しすぎてしまうという事なのです。
どういうことか。これがもし正しく
今から私がお話しする内容が
ご自身が正しく出来ているかどうかのチェック方法をお知らせしますので
ぜひ確認してみてください。
それは、どういう事かと言いますと
まずバックスイングを上げて、トップで止まってみてください。
この時、右の足に重心を感じられると思うのです。
その時、足の裏。
足の裏のどこに多く加重されているかというのを意識してください。
つま先なのか。あるいは小指側なのか。
踵側なのか。土踏まずなのか。
もちろん正しいのは土踏まずです。
ここでもし、他の3つの場所に多く加重を感じた方は
土踏まずに重心がくるように、体を少し動かしながら
重心がつま先にくるようなバランスを取るようにしてください。
そうすることで、正しい重心移動を行える
まずバックスイングが完了します。
仮に、これが小指側に体重が乗ってしまった場合
体が大きく右にずれてしまってダフリ、トップ
また飛距離のロスという部分が生まれてきてしまうわけです。
ですから、しっかりと重心が土踏まずに乗っているかどうかの
確認を行ってください。
そしてそこから切り返しは、土踏まずを蹴るようなイメージで
左に重心をシフトしていくわけですが
そこから先の話は、また次回以降に詳しい話をさせていただきますので
まずは今回、バックスイングで
しっかりと右の土踏まずに重心が乗っているかどうかの確認。
そして、そこから切り返しは
左足で地面を蹴るようにして重心を左に動かしていく
というところまで確認していただきたいと思います。
この動きは、決して練習場で行わなくても
素振り、シャドースイング等
自宅の中の練習にも適しています。
今の時期は、とても寒いですよね。
練習場に行かなくても、自宅で確認できる事だと思いますので
トップで、どのような重心配分になっているのか
ぜひご確認していいただきたいと思います。

ものまね 江頭2:50にゴルフを教える青木功www

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

甲子園を偽造
原油好投
燃料費の高騰が主な理由
金大中キムデジュン前
チャットモンチー話で分
かった
あの名曲考えている
奉納攻防に衛生対策…
1メートルリレーで金メダル
愛知県警
発走は20時から22時の足回り
には
これにともないしている
右でも左のメッセージ展で
心をを図ったウッズ
これに伴って
チップhu11月度元
金子知事は地元紙
浜名湖という

【ビデオ】フロリダに来ています【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。小原です。
今週のウィークリーレッスンでは
室内で出来る練習方法を紹介させていただきたいと思います。
いよいよ寒くなってきましたね。
なかなか練習場へ行って、ボールを打つのも
ちょっと厳しい季節かと思います。
そんな時は、室内でもとても効果的な練習が出来ます。
どのような練習かと言いますと
クラブ1本を使って、それを肩に担いで体を回転させる練習。
このような練習を行うことで、正しいボディーモーションと言って
体の動き、腕以外の部分が正しく動かせるように
基礎作りという形で、室内でやっていただきたいわけなのですが
注意点が1つあります。
それは、まず初めに
通常は、ボールを打つ時というのは
骨盤から体を前傾させて、その中で回転していくわけなのですが
この肩にクラブを担いでやる練習では
私がおすすめするのは
前傾はせずに、真っ直ぐ地面に対して立って
その状態でクラブを地面に対して水平に回転させる練習です。
このような練習を、1ヶ月程度行ってみてください。
そうしますと、通常のスイングが非常に良くなっていきます。
このような練習を1ヶ月程度続けた後に
前傾した形でも取り組んでいただきたいのです。
というのも、なぜかというと
肩にクラブを担いで練習をされている方の多くが
このような、形になってしまっているのです。
正しい動きに対して、バックスイングで左肩が落ちすぎる。
そして、フォロースルーで右肩が落ちすぎる。
このような形になって、ミスを犯している方がとても多いです。
ですからまず初めに、地面に対して
スタンス幅は、通常のショットと同じ程度に広げます。
そして、水平を心がけて
地面に水平に回転させられるように練習を行ってみてください。
驚くほどスイングが改善して
春先、暖かくなってからのナイスショットに必ず役立ちます。
ぜひ参考にしてみてください。

【ビデオ】何故いつもダフるのか?【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。近藤です。
今回はコースで、ダフリやトップなどのミスヒットが多く出て
スコアを崩してしまうという方に
とてもおすすめの練習方法を紹介していきます。
ダフリやトップなどの原因は、いくつかありますが
特に、多く見かけるのが
クラブを振り上げてきて、一番上に上がった位置。
このトップの時に、体のバランスが崩れて
ダウンスイングからインパクトをスムーズに
効率よく行っていくことが出来ない
という悩みを持った方が、非常に多く見かけます。
バックスイングで
重心が左に残って、軸が左に傾いてしまったり
または大きく動きすぎて、バランスを崩してしまったりすると
その後の、ダウンスイングからインパクトを
スムーズに行うことが難しくなります。
そこで今回は、ミート率を上げるために
安定したトップの位置を作っていく練習方法を紹介していきます。
それは、どんな方法かと言いますと
まず私がやってみますので、見ていてください。
今、どのように行ったかと言いますと
トップの位置を作って、そしてアドレスに戻ることなく
正しいトップの位置から、そのままダウンスイングからインパクト
フォローと、スイングを行っていきました。
こうすることで、バックスイングをして反動で軸が傾いてしまったり
動きすぎてしまったりする事を防いでくれます。
そして、この正しいトップを作るために
守ってもらいたいポイントが2つあります。
まず1つ目は、右の土踏まずで重心を受け止めるという事です。
左足に重心が残ってしまったり
または、右足の外へ重心が流れてしまわないように
左の土踏まずでしっかりと地面をホールドして
トップを作ってください。
そして2つ目のポイントは、肩の回転です。
肩がしっかり90度回っていることを確認してください。
肩が回らずに、手だけでこのように上がらないように
しっかりと肩が90度入っているかどうかを確認しながら
トップの位置を作ってください。
最初は、鏡などで重心の位置
そして肩の回転などを確認しながら
トップの位置を作る練習を行うと
スムーズにバックスイングからトップの位置を作ることが出来ます。
そして、この確認が出来たら
ボールに対して構えて、そして重心の位置
肩の回転を確認して、トップの位置を作ったら
そのままダウンスイングからフォローまで
スイングを行っていきます。
重心の位置、肩の回転を確認して
トップの形が安定したら、そこからスイングを行っていきます。
こうすることで、毎回一定の安定したトップの位置が出来ることで
それ以降のダウンスイングからインパクトを
効率よくスムーズに、スイングを行っていく事が出来るようになります。
ぜひコースで、ダフリやトップが多く出てスコアを崩してしまう。
トップの位置が、どこに来たら良いのかわからない
という悩みを持っている方は
このような一度トップの位置で止めて、そこからスイングを行っていく
という練習方法、ぜひ試してみてください

【ビデオ】冬でもあの人が薄着な理由…【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。小原です。
今週のウィークリーレッスンでは、寒い日のラウンド。
特に今週末はとても冷え込むそうです。
そういった寒い日のラウンドで注意していただきたいポイントを
2つアドバイスさせていただきたいと思います。
1つは、コースの攻め方。
2つ目は、スイングイメージです。
まず、コースの攻め方なのですけれども
寒い日というのは、グリーンが凍ってしまう。
こういう時がありますよね。
そうしますと、直接グリーンにボールを落としてしまうと
跳ねて奥までいってしまわけです。
ですから、グリーンが凍っている時というのは
特に前半、午前中の早い時間の注意が必要なのです。
そういう時は、グリーンの手前からワンクッション
あるいはツークッションでグリーンに乗せていく。
転がし上げるようなイメージで
コースを攻めていくのが、とても良い方法です。
ただ、もしバンカー越え。そういったところにピンがある時
あるいは、池を完全に越えないとグリーンに乗らない時
そういった時は
断念して、直接グリーンにボールを打たざるを得ないのですが
そういった時は、必ずと言っていいほど
跳ねて奥まで外れてしまいます。
奥に外れた時というのは
左足下がりのアプローチが残ることが多いです。
ここでもう1つ、左足下がりのアプローチの注意点を1つだけ。
これは、アドレスをした時にしっかりと左足に重心をかけて
背骨自体を斜めにして構える。
このような形です。
地面に対して、背骨を垂直にして構えます。
その時、スタンスを広く取るというのもチェックポイントです。
そして、左足重心のまま上から下に振るイメージでアプローチをすると
左足下がりのアプローチの成功率が高まります。
更に付け加えると、注意点としては
非常にボールが低く飛び出て、転がりが大きくなりますから
いつも以上に、手前から攻めていくというイメージを持ってください。
2つ目です。先ほど申し上げたスイング中のイメージです。
私は今、ちょっとジャンバーを着ているのですけれども
寒い日というのは、何枚か着重ねて
いつもよりちょっとモコモコした形になりますよね。
ということは、スイングが非常にしづらいです。
いつもと同じ距離を出そうとしてしまうと
スイングが、いつもと違ったタイミングになって
ミスが起こってしまうわけです。
ですからイメージとしては、いつもよりも小さいスイングを心がけて
フィニッシュも小さく心がけて、打っていくことをおすすめします。
ですから、例えば100ヤード
いつもだったら9番アイアンで打つという方は8番アイアン。
ピッチングで100ヤード打てるという方は、9番アイアンというように
いつもよりもワンクラブ長いクラブで
そして尚且つ、 コンパクトなスイング
無理のないスイングをしていくというイメージが、とても重要です。
まず最初に、私のフルスイングの形をちょっと見てください。
その後に、冬用のスイングを行います。
これが通常のフルスイングです。
大きく最後まで振り切っていきます。
ただ、冬になっていきますと
先ほど言ったように、モコモコして振りづらいですよね。
ですから、スタンスもちょっと狭くして
いつもよりもコンパクトに、フィニッシュも小さく。
このようにワンクラブ大きくして
ちょっとコンパクトに打っていくという事をおすすめします。
今回は、寒い日のラウンドの注意点として
2つアドバイスをさせていただきました。
コースの攻め方として、グリーンが凍っている時は
手前から攻めていく
そしてスイングのイメージとしては
いつもよりもスイング自体を小さく
ワンクラブ上げて攻めていくという事です。
ぜひ週末の寒い日のラウンドに備えて
ラウンドでも実践してみてください。

【ビデオ】冬芝に負けないで【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。小原です。
今週のウィークりレッスンでは
冬芝のアプローチを成功させるための
ワンポイントレッスンをさせていただきたいと思います。
いよいよ冬も深まって
コースコンディションが、非常に悪くなってきましたよね。
芝生も薄くなってダフりやすい状況です。
今回は、アプローチでダフらないようにするための
ワンポイントなんですが
まず初めに、私がやってみたいと思いますので
見ていてください。
その時に、私が何をしたのか
ちょっと当てるような形で
見ていただけると良いのかなと言うふうに思います。
想定しているのは、約10ヤードのアプローチとなります。
では、後方からやってみますので
私が何をするのか、ちょっと見ていてください。
わかったでしょうか?
私が、今何をしたかと言うと
それは、ハンドアップな状況を作ってボールを打ったのです。
通常というのは、先端部分にアドレスをした時に
コインが2枚程度、このトゥよりに入るぐらい
浮いているわけなのです。
ところが今、手元を上にあげることによって
クラブが地面に対して、垂直に近づくような形で
ハンドアップな状況を作り出しました。
このような形です。
まず、通常のアドレスをします
そこから手元を少し上げて、ハンドアップにしました。
そうすることによって、非常にダフりにくいわけなのです。
今度は、正面からもやってみましょう。
まず初めに、通常のアドレスをとります。
まずはコインが2枚程度、先端部分に入るような形です。
そこから手元を上げて、コインが入らないようにします。
手元がつられた状態、すなわちハンドアップなアドレスです。
ハンドアップな状況をキープして、スイングをしていきます。
そうしますと、ダフりにくく
非常にボールをクリーンにヒットしやすいのです。
これから冬の間、1月、2月、3月、4月くらいまで
もしかすると、そういう芝生がぺたっとしてしまって
ダフりやすいところに
ボールが止まってしまうことってあると思うのです。
そういった時は
少し、いつもよりも手元を上げて打ってみてください。
今までダフリに悩まされていたこの時期を
克服することが出来ます。
ぜひ、次回のラウンドで試してみてください。

【ビデオ】忘年コンペで打ち納め【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。小原です。
今回のウィークリーレッスンでは
コースでの傾斜地で
ミート率を上げるための練習方法を紹介したいと思います。
コースに行った時には、つま先上がり、つま先下がり
あるいは左足上がり、左足下がり
様々な傾斜がありますよね。
そういったところで、ミート率を上げるための練習方法を
紹介させていただくわけなんですが
コースで、ミート率を上げるためには
フィジカル的な要素というのも、非常に重要になります。
特に、2つポイントがあります。
1つは筋力の強さ。2つ目はバランス力。
この2つを鍛えることで、コースに行った時にも
ミート率が上がっていくわけなんですが
ちょっとした、今回は遊びの要素を入れた
ゲーム的要素と言うのですかね。
(ゲーム的要素)を入れた練習方法を紹介させていただきますので
是非、楽しみながらやっていただきたいと思います。
それは何かと言うと、片足打ちなのです。
まず私がやってみますので、ちょっと見ていてください。
このような形です。
まず左足、そして右足。
両方どちらからでも、もちろん構わないのですが
片足で立ってみて、そしてボールを打ちます。
そして打った後に、フラフラしないように
バランス良く立っていられるように
繰り返し、左右の足とも
練習していっていただきたいわけなのですが
ポイントは、ただ繰り返し練習するだけです。
最初のうちはフラフラッとしてしまっても
繰り返しやっていくことで
体のバランス、三半規管、耳のバランス感覚が優れていきます。
そして、ふくらはぎの筋力も
段々、段々繰り返しやることによって、鍛えられていって
バランスが取れるようになっていきます。
そうすると、コースに行った時
気づいた時に「あっ、そういえば最近、傾斜からのミスヒットが減ったな」
というような状況になっていきます。
これは、1回練習をすればたちまち効果があるか
と言うと、そうではなく
繰り返し、繰り返し反復することで
じわじわと大きな成果を生んでいく練習です。
ぜひ繰り返し、皆さんの練習場に行った時の練習メニューの
ほんの1つ、ひとコマに入れていっていただきたいな
というふうに思います。
最初は、片足5球ないし10球程度から始めて
だんだん数を増やしていかれると良いかなと思います。
使用クラブは、今回私は9番アイアンを使いましたが
どのクラブを使っていただいても
また、どんな振り幅でやっていただいても構いません。
おすすめは、最初は小さな振り幅からスタートして
だんだん大きくしていくのをおすすめします。
それでは最後に、今度は右足で
肩から肩程度のスイングで、やってみたいと思います。
このような形でしょうか。
ちょっと私もフラフラしますが
何とかバランスを崩すことなく、やることが出来ました。
傾斜地でのミート率を上げるための練習方法として
片足打ちを紹介させていただきました。
是非、練習に取り入れてみてください。

201612hattori【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。服部公翼です。
飛距離アップのためのポイントを説明していきます。
今回のポイントは、クラブを振ったフォロースルー
ここで、腕を伸ばすためのポイントを説明していきます。
クラブをしっかり振った時、スピードを出していくと
フォロースルーで、理想としては
クラブと体が引っ張り合うような形が理想です。
そうすると、クラブに生まれた遠心力というのが
より大きくなって
ここで、しっかりマックスのスピードが出るようになってきます。
しかし、余りにもフォロースルーで腕が曲がってしまう。
こういった形になってしまうと
その遠心力を使う事も難しくなってしまいますし
クラブの長さ、これが変わってしまって
結果的にトップしてしまったり、ダフってしまったり
こういった当たりの不安定さにも繋がってきますので
腕の長さをある程度保ち
そして、フォロースルーでしっかり引っ張り合うような形
こういう形をしっかり作って、飛距離アップに繋げていきたいです。
ですので、腕の長さをある程度伸ばすための練習法を
1つご紹介します。
フォロースルーで腕を伸ばすために
このフォロースルーの動きをやっても良いのですけれども
今回は、少し視点を変えてフィニッシュです。
クラブを振り切った、このフィニッシュを意識して
結果的に、フォロースルーで
腕が伸びるようにしていきたいと思います。
このフィニッシュで、気をつけてほしいポイントは何かというと
左肘、ここの角度です。
後ろから見てフィニッシュを作った際に
左肘の角度、これをなるべく曲げすぎないように
なるべく長く、この角度を浅く保つ意識を持ってみてください。
こういった形です。
そうすると、フィニッシュで左肘を長く保とうとすると
自ずとフォロースルーの左肘の角度と言うのも
基本的には、浅くなってくるのです。
ですので、元々曲がっていたような方だと
どうしてもフィニッシュって、左肘が曲がりすぎる
このようなフィニッシュになりすぎる傾向があるのですけれども
今のフィニッシュを後付けでも良いので
グッとここの角度をしっかり浅くしてあげる。
伸ばしてあげる。
そうすると、段々、段々フォロースルーで
腕も長く使えるようになってきます。
クラブの描く円の弧と言うのも、非常に大きくなってくるのです。
ですので、このフィニッシュの左肘
これを長く長く保つような意識で練習をしてみてください。
そうすると、結果的にフォロースルーが変わってきます。
一度、私が打ってみます。
普段、腕が曲がってしまう人は
こういう詰まったフィニッシュになりやすいのですけれども
しっかりフィニッシュの左腕の角度を意識して
こういった感じです。
このように浅く
そして手と頭が近づかないで、なるべく離れた形です。
このような練習をしてみてください。
フォロースルーの左腕の長さが変わってきます。

【ビデオ】年末年始の秘密の特訓…【ゴルフライブ】

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

こんにちは。小原です。
今週のウィークリーレッスンでは
ビジネスゾーンの練習を、より効果的なものにするための
練習方法を紹介したいと思います。
それは何かと言いますと
ちょっと私の足元を見てください。
スティック、練習用のスティックがあります。
こういうスティックをボールの後方に置いています。
このように、ボールの後方に
クラブヘッドを、バックスイングで上げていく方向
そして、ダウンスイングでクラブを下ろす方向の
ガイドラインを置いているわけなのです。
そうすることで、クラブがアウトサイドに上がったり
あるいはインサイドに上がったりすることで、方向性が悪くなったり
あるいはミート率が悪くなったり
そういったことを防いでくれるわけなのです。
このスティックを置いて練習をする時のポイントがあります。
それは、まず1つ目。
スティックを、ターゲットラインに対してまっすぐに置くのではなく
ほんのわずか斜めに置くということです。
これは、スイングというのは
体が回転して打っていくわけですから
なだらかな円運動になるわけなのです。
クラブヘッドの動きというのはインサイド
わずかにインサイドに上がって
そしてフォロースルーもインに抜けていく
インサイドインの軌道が正しいわけです。
ただ、ほんのわずかです。
この映像で見ていただいているように
ほんのわずかインに抜けるというのが1つのポイントです。
2つ目のポイントは、バックスイングを上げていく時
実際にボールを打つ時に、目でクラブヘッドの動きを
このように追ってしまわないという事です。
素振りの時は、勿論(目で)追って
確認していただいても良いのですが
実際にショットをする時は
目はボールを見たままスイングをするというのがポイントです。
ボールを見ずに、クラブヘッドを追いかけてしまいますと
それだけで、ミート率が下がってしまう原因になります。
真面目なゴルファーほど、正しく上げようという気持ちが強くなって
どうしてもスイング中
ボールを打つ時もクラブヘッドを目で追いかけてしまう
という癖を、作ってしまっている方を多く見かけます。
必ず目はボールに固定したままスイングする
ということを意識してください。
それでは、もう一度やってみましょう。
そして、ボールとスティックの先端の距離
これは30cm程度、あけてやるようにしてください。
このような形です。
時折、素振り等で正しく上がっているかどうか
確認をしていただいて
実際に打つ時は、ボールを見たまま打つという事です。
今回は、ビジネスゾーンの練習をより効果的なものにするために
特に、クラブヘッドの軌道を安定させるための
練習方法を紹介させていただきました。
この練習をする事で、方向性が特に良くなります。
そしてまたミート率、ショットの再現性
あらゆる部分の向上というのが見られます。
是非、参考にしてみてください。