真中幾造のゴルフ理論 シャフトのしなり #04 クラブヘッドの重心はシャフトの延長線にない

100を斬れない男の基礎中の基礎のゴルフスイング!

goo
[音楽]
皆さん
こんにちは
おろす研究家の
文の子
ame
になります
me
あのねぇ
以前からちょっと気になっています
よーくね何かを紹介する時に
何のにになりもし
って言うでしょ
うん
これ
ドライバーになります
これ頃ずボールになります
私は男になります

何言ってんだよ俺は男になりますし
からねぇ
これ
ドライバーです
俺はゴルフボールです
私は男です
女じゃありませんああ
団がある
ですで順
[音楽]
年かなぁ
[音楽]
まあいく
手を
今回のテーマになりますしはーい
ドライバーヘッドの重心はだいたいそのあたりになります
えっもうやめます
このえっとの重心は
このシャフトの延長線上には重なっていません
これがねシャフトを曲げる原因になっています
それはどんな時に挙げるのか
早速です行ってみましょう
その燃えに
これあるたになります
はい
ああああああ
なったでしょ
どうぞ
[音楽]
ダウンスイングではシャフトが重力方向に曲がります
#とは内側に曲がっています
正面から同じ動作です
重力方向に曲げます
シャフトは逆し形に見えます
しかし実際は巡視形です
ですからシャフトは後方塔内側に曲がっています
そしてインパクトでは戻されていると考えられます
インパクト前と比較します
加速中であればシャフトが右画面のように戻ることはありません
しかしここにはシャフトを曲げる別の力が働いている可能性があります
先に魂のついたシャフトです
真上から振り下ろします
シャフトは縦に曲がります
今度はドライバーヘッドが付いたシャフトです
同じく真上から振り下ろします
シャフトはまっすぐには曲がりません
少しだけ左に曲がっています
これはヘッドの重心に影響を受けているのです
後方からです
シャフトは基本的に鉛直方向の曲がりです
しかしヘッドの重心によって少しだけ
前方に曲げられていると考えられます
そして問題となるのはインパクト直前です
特に最下点で引っ張り合いが生じます
この板の重心はほぼ中心にあります
ヒモで引っ張ります
干物引っ張る方向と重心は重なっています
そのためいたは回転しません
今度は干物を引っ張る方向と重心は重なっていません
紐を引っ張ります
するといたが回転しています
これはいたと引っ張り合いをすることで重心が力の方向に傘なろうとするからです
今度はヒモ上に引っ張ります
クラブヘッドだと仮定できます
紐を引っ張ります
重心が引っ張る方向に重なっています
クラブヘッドも同様です
人間とクラブヘッドが引っ張り合いをするとヘッドの重心はその方向に傘なろうとし
ます
結果シャフトは内側に曲げられます
後方から見ると縦の曲がりです
曲がる方向はもう一つあります
フェース側にも曲げられます
よってシャフトは縦に曲げられて
横に曲げられるということです
フェースの向きはどうなるのでしょう
フェイスは画面に向いています
シャフト縦に曲げます
するとフェースは右を向きます
今度はシャフトフェース側に曲げます
するとフェースは上を向きます
つまりペースは右に向いて上を向くということです
これはあくまでも引っ張り合いが生じた場合です
片方だけの力では曲がりません
では縦に力を加えてみましょう
シャフトがながっています
スローデー
降ろしている最中はシャフトが曲がりません
パリ愛が生じていないからです
ここで引っ張り合いが生じます
この瞬間にシャフトが曲がります
シャフトは横に曲がっています
そして縦にも曲がっています
ではこのような引っ張り合いはどの段階で生じているのでしょう
俺は紐の振り子です
やっぱり愛は先端のボールと振り子の視点との間で発生しています
落下させる瞬間です
ここですでに引っ張り合いが生じています
それは紐があるからです
ヒモがなければボールは鉛直に落下します
直線の起動です
しかし紐があるためボールは円の軌道にさせられます
ですから終始引っ張り合いが生じています
そして最も強い引っ張り合いは最下点だと考えられます
ただし紐が曲がらない場合です
今度は紐が曲がっています
落下させます
スローデー
どの位置に強い引っ張り合いが生じているのかわかりますか
コマ送りで見てみましょう
もう一度
ここでボールがはね返されています
ここが最も強い引っ張り合いです
強い引っ張り合いは紐が伸ばされた瞬間です
そしてこの振り子
私たちはクラブをこのようにスイングします
20振り子です
このようにはスイングしません
ですからこの20振り子に近いと考えられます
落下させます
スローで
今度はコマ送りでん
もう一度
ここで強い引っ張りが生じています
跳ね返るような衝撃です
この軸に注目です
軸が移動していますそして次のコマ
軸が停止しています
強い引っ張りで停止させられるのです
さらに次のコマ
軸は逆に移動しています
駒を戻します
もう一度
このコマが最も強い引っ張り合いです
強い引っ張り合いはまっすぐになろうとする瞬間です
干物同様です
まっすぐになろうとする瞬間に強い引っ張りです
ではゴルフスイングです
もしこのように手首を使わなければ
ほぼ最下点で最も強い引っ張り合いが生じます
しかし実際は手首が使われます
まっすぐになる瞬間はここです
シャフトはほぼ重力方向に曲がり
ここでは巡視形です
しかしここで強い引っ張り合いが生じてー
一気にしなり戻る可能性があります
[音楽]

いかがでしたかー
これはあくまでも想像ですよ
本当のところは分かりません
皆さんにも投げかけています
ところで
fairway wood よユーティリティボールが上がりやすいですね
ノン量を利用しの子
重心がシャフトよりも後ろにあるからですねー
するとシャフト
こんな風に曲がります
そうしたらフェイスを読むこねえ
だからボールが上がりやすいということです
一方アイアンこれは3番やんですが
重心
後ろにないねぇ
だからぁ
こっち側には曲がりにくいということです
そうしたらボール上がらないでしょ
難しいということになります
ということはインパクト前後でシャフトが
し乗っている可能性がありますねぇ
皆さんはどのように考えますか
投げかけています
はい今回はここまで
事故以後ですねシャフトのしなり
今までのところをまとめてみたいと思いますし
でわーっ
皆さんの頃に愛し
ペー
[音楽]